2011年01月14日

税理士にキャッシュフロー計算書を作ってもらうべきですか?

税理士にキャッシュフロー計算書を作ってもらうべきですか?

資金繰りの余裕の無い会社であれば、税理士にキャッシュフロー計算書を作ってもらうべきです。

キャッシュ・フロー計算書は企業会計について報告する財務諸表の1つである。このC/Sは会計期間における資金(現金及び現金同等物)の増減、つまり収入と支出(キャッシュ・フロー)を営業活動・投資活動・財務活動ごとに区分して表示します。

税理士
posted by 東京の税理士 at 17:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

税理士と年間顧問契約を解約する場合の、残りの期間の顧問料が返却されるか?

税理士との顧問契約を年の途中で解約する場合、残りの期間の顧問料は返却してもらえるのでしょうか?

きちんとした税理士であれば、返却してもらえるはずです。

既に仕事をしてしまった部分はともかく、前受部分は返却するのが筋です。

税理士としてというより、それ以前に、人として当たり前のことです。

また、当初の契約段階で、1年間解約できないような契約を結ばせるほうがどうかしています。

税理士
会計事務所
posted by 東京の税理士 at 17:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

税理士が顧客先を訪問するのか?顧客が税理士を訪問するのか?

税理士が顧客先に訪問するのが普通でしょうか?
それとも、顧客の側から税理士事務所に訪問して相談するのが普通でしょうか?
顧問料の多寡で変わってきます。
いずれが訪問するにしても、移動時間もコストです。
税理士が訪問する方がコストは高くなる傾向があります。
posted by 東京の税理士 at 17:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今の税理士を解約したいのですが、面と向かって言わなければならないでしょうか?

今の税理士を解約したいのですが、面と向かって言わなければならないでしょうか?
posted by 東京の税理士 at 17:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

税理士による試算表の提出は毎月必要ですか?

税理士による試算表の提出は毎月必要ですか?
決算書を会社経営に活かすつもりがあれば、
毎月必要です。
どんぶり経営でやっていくのであれば、毎月必要でないかもしれません。
ただし、決算書を毎月作成しない会社が3年間生き残れる確率は、毎月作成作成する会社の半分以下だと思います。
毎月決算書を作成しないと、経営目標を数字で捉えることができません。実績数字の集計も1年後にしか分かりません。目標と実績の数字の差額の原因分析と対処策も1年後にしか分かりません。
「毎月決算書を作らなくてもいいですよ」という税理士はその辺を割り切っているんだと思います。

税理士
会計事務所
posted by 東京の税理士 at 17:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

税理士には毎月訪問してもらうべきでしょうか?

税理士には毎月訪問してもらうべきでしょうか?
毎月訪問して何をしてもらいたいのかを明確にすることが重要です。
単なるセレモニーであれば、必要ないかもしれません。
たとえ、セレモニーでも、税理士もしくは会計事務所スタッフを稼働させれば、人件費が発生してしまいます。


会計事務所
posted by 東京の税理士 at 17:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

税理士はみんな同じですか?それともどこか違うんですか?

税理士はみんな同じですか?それともどこか違うんですか?
医者にも得意分野があるように、税理士にも得意不得意があります。
病院でも創業病院があるように、地元のかかりつけのお医者さんもいます。
自社に合った税理士を探すのがいいでしょう。

税理士
会計事務所
posted by 東京の税理士 at 17:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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